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【9月開催】ソーシャル・イノベーション・アフリカ〜社会課題とビジネスソリューションの現場に飛び込め!〜

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アフリカで今、イノベーションが起こっている---ビジネスや仕組みで社会課題を持続可能な形で解決するため、多くの起業家が奮闘しています。年に一度開催されるアフリカ最大のスタートアップの祭典に特別招待。イノベーションの土台にある社会課題、経済、歴史まで深掘り。貧困支援や開発援助だけじゃないアフリカを体感しよう

  • 期間:2~3週間
  • 南アフリカ
  • 2024年夏休み

研修内容

プログラムの説明会を開催します!

費用は全部でいくらかかる? 英語はどれくらい必要? もっと詳細が知りたい!

などスタッフが丁寧にご説明します。質疑応答もあるのでぜひご参加ください!

開催:2024年6月3日(土)19:00~20:00

※zoomでのオンライン開催です。

 

> 説明会の申し込みページを見る

 

2024年夏は8プログラム開催!

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早割キャンペーン実施中!*

アマゾンギフト券5000円分をプレゼントします!

対象:各プログラムの1次募集締め切り日(開催日2ヶ月前)までに本申し込みいただいた方

 


  

■現地研修:2024年9月15日(日) 〜 2024年9月21日(土)

※現地空港集合・解散 

 

 

 

こんな人にオススメ!

 

    • ◉アフリカ社会課題の現場に行きたい
      ◉アフリカの歴史や文化的な背景を知りたい
    • ◉援助だけじゃない、アフリカに関わる方法を探している
    • ◉アフリカや新興国に関わる仕事やプロジェクトに関わりたい
    • ◉テクノロジーや成長市場に興味がある
    • ◉アフリカのイノベーションエコシステムのキープレイヤーとネットワークを築きたい

 

アフリカ発イノベーション?! 社会課題を解決するテクノロジーやビジネスを見逃すな! 

 

ラストフロンティア・アフリカ

 

 アフリカは最後の成長大陸とされ、現在の人口14億人、2050年には25億人、世界で一番人口が増加する地域と言われ、世界人口の4人に1人がアフリカとなると予想されています。

消費国としてもイノベーションの源泉としても、アフリカの成長期待は非常に高く、世界の未来を語る時に、アフリカなしでは語れません。

 

そんなアフリカは「ラストフロンティア」とも呼ばれ、世界中が注目し、こぞって進出しているのです。

 

 Source: SA Innovation Summit (SAIS) 2023 Highlights with UVU Africa

 

リープフロッグ現象 (カエル飛び)現象

 

アフリカ大陸をはじめとした新興国で起こっている、リープフロッグ現象が注目されています。リープフロッグとは、日本語で「カエル飛び」のこと。先進国で見られた段階的な発展プロセスを飛び越えて、最新技術を導入したサービスが普及する現象のことをさします。

 

例えば、アフリカの多くの地域では、社会インフラが整っていません。道路が整備されていない地域で、迅速に輸血や薬剤を運搬するために、ドローンが活用するZiplineという企業が世界の注目を集め、リープフロッグ現象を世界中が知るきっかけとなりました。

 

また、モバイルマネーの新鋭「M-Pesa」は、銀行口座を持っていない人が、電話番号で送金ができるフィンテックサービスです。アフリカには「ノン・バンク」と言われる銀行口座を持たない人が多くいる一方で、出稼ぎによる送金ニーズが高く、ガラケーの普及率が高いことに着目して生まれたサービスでした。

 

M-Pesaはケニアからアフリカ全土に広まったことで注目を浴びました。

  

実は「M-Pesa」以外にも、アフリカの人々の抱える課題を解決するために奮闘しているスタートアップやイノベーティブなビジネスが広がっています。まだまだ課題も多いものの、起業家、投資家、研究機関など、スタートアップが成長するためのアフリカ特有のエコシステムが急速に形成されつつあります。

 

アフリカ大陸の未来を作るため、さまざまなステイクホルダーが社会課題の解決やソーシャルグッドを目指し、日々イノベーションを生み出しています。

 

 

今世界が注目するアフリカのスタートアップエコシステム

 

アフリカスタートアップの代名詞のように語られることが多いM-Pesaですが、創業したのは2007年で、15年ほど前のこと。今や社会インフラの一つとして、人々の生活に根付いています。

 

一部の国ではM-Pesaが進出した後、撤退していったところもあります。アフリカは一つの市場としてみられることもありますが、実際は55カ国の国それぞれの多様性があり、日々急速に変化しているのです。

 

実は「M-Pesa」以外にも、アフリカの人々の抱える課題を解決するために奮闘しているスタートアップやイノベーティブなビジネスが広がっています。まだまだ課題も多いものの、起業家、投資家、研究機関など、スタートアップが成長するためのアフリカ特有のエコシステムが急速に形成されつつあります。

 

アフリカ大陸の未来を作るため、さまざまなステイクホルダーが社会課題の解決やソーシャルグッドを目指し、日々イノベーションを生み出しています。

 

 

アフリカの社会課題から、課題解決に取り組むリーダーや企業まで、アフリカのイマを丸ごと学ぶ

 

実際にどんなスタートアップやビジネス・テクノロジー・イノベーションが生まれているのでしょうか。

イノベーションエコシステムのプレイヤーが一堂に会する、アフリカ最大のイノベーションの祭典、SA Innovation Summitに参加して自分の目で見て、話して確かめましょう!

 

SA Innovation Summitは、毎年南アフリカのケープタウンで実施されるスタートアップの祭典で、企業だけでなく、起業家育成のためのイノベーションハブや投資家、アフリカ国内外の政府機関なども集まります。

 

アフリカのイノベーションを知るには、これとない機会です。

 

フィールドに飛び込み、複雑な歴史背景や社会課題を学ぶ

 

イノベーションを理解するには、その背景にある歴史や文化の理解が欠かせません。プログラムでは、フィールドに訪れ人々と出会うことで、植民地支配やアパルトヘイトなど複雑な社会背景を探求します。

 

アフリカ特有の歴史背景や社会課題は、一見わかりにくいですが、実際に街を歩き、人々と対話することで、解像度がぐっと上がります。

課題を深く知ることで、解決策のアイデアが生まれるかもしれません。

 

 

旅の知見を、これからの人生に活かす

 

剥き出しの社会課題に触れ、人生をかけて課題解決に奮闘する若きリーダーに出会うことは、ひょっとするとこれまでの価値観を覆されるかもしれません。

 

これから何かしらの形でアフリカやそのほかの新興国に関わりたいと思っている人にとって、旅での知見やネットワークは、大きな財産になるはずです。

 

このプログラムの魅力

 

現地案内人から直接、プログラムの概要を説明させていただきました!

プログラムの魅力だけでなく、ホテルや総費用についてもお話しているので、ぜひご覧ください!

 

 

 

アフリカの社会構造・課題をフィールドで学び、アフリカ最大のイノベーションサミットに参加

 

1年に1度のイノベーションサミットでスタートアップエコシステムを体感!

 

過去16年間にわたりアフリカの革新を牽引する起業家たちを支えてきたアフリカのイノベーションを象徴するSA Innovation Summit(SAIS)に特別招待!

起業家だけでなく、投資家、起業家を育成する人々、スタートアップが成長するためのスタートアップエコシステムが一同に集まる場です。

 

過去に開催されたイノベーションサミットの様子をご覧ください!

 

 

 

イノベーションサミットで体験できること

 

・ビジネス展示会で、進化し続けるテクノロジーとイノベーションを学ぶ
・スタートアップピッチ、キープレイヤーによるトークセッションでインスピレーションを得る
・現地スタッフによる解説を受けたり、ケープタウン周辺のエコシステムツアーに参加する
・南アフリカだけじゃなく、アフリカ全土の未来を担う起業家、プレイヤーに会う
・世界各地から集まる起業家や投資家、アフリカのスタートアップとネットワーキングする

 

イノベーションの背景にある南アフリカの複雑な社会構造を学ぶ

 

イノベーションを理解するため、南アフリカ独特の「二重経済」や人種差別政策の歴史を深く掘り下げることから始めます。

 

たった30年前まで人種差別政策が続いた南アフリカは、元々アパルトヘイトで白人社会と非白人社会で分かれていたこともあり、先進国のような側面と途上国の側面が同居しています。この2つの世界も完全に分断しているのではなく、搾取構造になっており、相互依存している複雑な社会構造を持ちます。

 

複雑な社会構造を実際のフィールドで体験することで、サミットでは、アパルトヘイトの影響下で形成された社会課題とイノベーションの関連性を学ぶことができます。

 


アフリカの社会課題をビジネスイノベーションで解決する取り組みから学ぶ

 

アフリカのスタートアップやイノベーションの多くは、単に利益を追求するビジネスモデルを超えて、社会課題の解決やソーシャルグッドを目指しています。

 

植民地支配や貧困生活を強いられてきたからこそ、多くの起業家が地域固有の社会課題に対する深い理解に基づき、大陸の課題を自らの手で解決しようとする強い意志でイノベーションを生み出しています。


どんなスタートアップやビジネス、イノベーションが生まれているのか。世界のリーダー達は今何に注目しているのか。見て聞いて、徹底的に考え、ご自身の活躍の場をひろげたい方のご参加、お待ちしています!

 


Source: SA Innovation Summit (SAIS) 2023 Highlights with UVU Africa

 

 

Why 南アフリカ?

 

 

日本ではまだアフリカを市場として見るプレイヤーは少ないですが、欧州や中国、ロシアやアメリカなど世界各国がアフリカのポテンシャルに注目し、ビジネスパートナーとして関わり始める動きが加速しています。

 

中でも南アフリカは、アフリカで唯一のG20のメンバーであり、BRICSの一角を担う大国。大陸でもっとも産業化し、スタートアップエコシステムが発展していると言われています。また、テスラを創業したイーロン・マスクのような世界的な実業家を輩出していることで注目される国です。

 

一方で、植民地支配やアパルトヘイトの影響が今もなお続き、深刻な貧困問題が残り、地域によっては失業率が50%に上り、絶対貧困に苦しむ人もいます。

 

南アフリカのこの複雑性と多様性が、外部からは理解しづらい側面を持つ一因となっています。しかし、実際にその土地を訪れ、現地の人々の生の声に耳を傾け、彼らの熱意に触れることで、アフリカに対するイメージが大きく変わるかもしれません。

 

アフリカの大自然を体験

 

テーブルマウンテンやビーチでのアイスブレイクを通じて、アフリカの壮大な自然を体験します。

 

世界の植物を区系に分けると6つに分類され、実は、そのうちの一つがケープ区(全北区、旧熱帯区、新熱帯区、ケープ区、オーストラリア区、南極区)なのです。南アフリカの中でも一つの地域にしか存在しない、珍しい植物が生息しています。

 

また、欧米はじめ世界中の観光客を魅了するビーチには、野生のケープペンギンが!

この壮大な自然は、美しいだけでなく、植民地支配などを通して争われてきたものでもあります。

 

 

 

現地パートナー

  

 7/15-17 満員御礼!】インタビューで学ぶウクライナとロシア ...

伴優香子さん

  

国際基督教大学卒。南アフリカWits UniversityにてCritical Diversity Studies修士号取得。同大学の博士課程在籍。

株式会社日立コンサルティングにて勤務後、アフリカ放浪を経て、タイガーモブにジョイン。インド中東アフリカを中心に、世界各地の研修のコーディネートやラーニングデザインを担当。2018年より南アフリカに移住し、現地企業Wanofaiv Investment Technologiesのディレクターとして、南ア進出支援や不動産投資なども行う。

 

他、社会課題をクリエイティブで伝える「チャリツモ」にてコンテンツディレクター、NPO法人Wall Art Project理事、国連DPPAのFuturing Peace Northeast AsiaにてYouth Advisoryメンバー、NetMission Asia Youth Ambassadorとしても活動。

 

 

ともに旅をするタイモブメンバー

 

野川悠人が皆さんと一緒に旅をします!

 

シンガポールでMBAを取得した際に、シンガポールやイスラエルのイノベーションやその成り立ち、さらには世界への影響について学び、そこで出会った人たちから多くの衝撃と刺激を受けたことを想います。それは間違いなく、僕の人生観に影響を与えてくれました。

 

イノベーションには国の歴史や経済が密接に関係し、そこに生きる人たちのエネルギーと想いが集まります。
この南アフリカを舞台に、植民地支配を受けてきたこの国、この大陸だからこその想いや熱気を皆さんと共に感じ、体験を通して学べる機会をとても楽しみにしています!

 

アフリカ最大のスタートアップの祭典にも参加できる絶好の機会なので、迷っているくらいなら一生に一度の機会としてぜひ参加してください。やるなら今しかありません。
共に、最高の旅に!!

 

 

現地スケジュール


※プログラム内容は、より良くするために順番など変更となる可能性があります。

※天候や先方の急な都合で日時や内容の変更の可能性あります。

 

Day 1: ケープタウン到着日

 


 

Day 2: アフリカの大自然の美しさに触れる


  • ・テーブルマウンテンでプチハイキング・アイスブレイク
  • ・オリエンテーション(アフリカと南アフリカのイノベーションエコシステムのブリーフィング)
  • ・ウェルカムディナー

ケーブルカーでテーブルマウンテンに上り、アフリカ大陸の自然を体感します。テーブルマウンテンの上は、そこにしかない植物や動物が生息していて、ハイキングコースになっています。

※強風でケーブルカーの運行がない場合はボタニカルガーデンを訪れ、自然の中でランチ


午後は、オリエンテーションを実施。アフリカの多面性をアフリカ社会全体から捉えるシステム思考、リベラルアーツの視点から捉え直し、訪問する意義と目的を共有します。

 

 


 

Day 3: 南アフリカの過去と現在を体感する


  • ・タウンシップ訪問
  • ・ウォーキングツアー
  • ・イノベーションハブ訪問
  • ・現地の起業家講演

南アフリカのタウンシップを訪れ、アパルトヘイト時代の歴史とその後のコミュニティを訪問します。

 

タウンシップ内のイノベーションハブでは、地元の子どもたちや若者が世界レベルのスキルや教育を受けられるよう支援する取り組みを視察します。

 

旅行業、ダンスチーム、NGO運営など様々な分野で活躍する現地の起業家やコミュニティリーダーからの講演を通じて、彼らが直面する社会課題とその解決策について学びます。

 

 


 

Day 4: 街から南アフリカの歴史と現在を学ぶ


  • ・ケープタウン大学訪問 - 大学の研究施設の訪問や学生との交流(予定)
  • ・ダウンタウンでランチ
  • ・ディストリクトシックス博物館(アパルトヘイトの強制退去の歴史)
  • ・SAISのブリーフィング

翌日から始まるSAISでの体験をより豊かなものにするため、南アフリカの過去や現在について考えます。

 

 


 

Day 5 & 6: スタートアップ・イノベーションの祭典に飛び込む


  • ・SAISメンバーによる会場案内 
  • ・グループごとに自由訪問
  • ・振り返りセッション

2日間にわたり、アフリカ最大のイノベーションイベントであるSA Innovation Summitに参加します。SAISメンバーによる会場案内を受け、グループごとに自由にイベントを探索しましょう。

 

スタートアップのピッチセッションやトークセッションに参加し、アフリカのイノベーションの最前線に触れます。

 

Source: SAIS'23 Innovation Summit: A Journey Beyond Boundaries

 


 

Day 7: ケープタウン出発日

 

 

 


 

■よくある質問に動画で回答させていただいています!

総費用や宿泊先・フライトなどについて知りたい方はこちらから!

 

 > 本プログラムに関するよくある質問はこちら

(費用総額概算、宿泊先情報、現地集合について、必要な英語力について)

 

お申し込みまでの流れを1分で解説しています!

 

 


 

プログラムの説明会を開催します!

費用は全部でいくらかかる? 英語はどれくらい必要? もっと詳細が知りたい!

などスタッフが丁寧にご説明します。質疑応答もあるのでぜひご参加ください!

開催:2024年6月3日(土)19:00~20:00

※zoomでのオンライン開催です。

 

> 説明会の申し込みページを見る

 

 

2024年夏は8プログラム開催!

>>プログラム一覧をみる

 

早割キャンペーン実施中!*

アマゾンギフト券5000円分をプレゼントします!

対象:各プログラムの1次募集締め切り日(開催日2ヶ月前)までに本申し込みいただいた方

身に付く力・得られる経験

・イノベーションとその背景にある複雑な社会背景を学ぶ経験

・世界各地から集まる起業家や投資家、アフリカのスタートアップとネットワーキングする経験

・アフリカの社会課題をビジネスイノベーションで解決する取り組みから学ぶ経験

・アフリカの大自然を体験経験

こんな人を求めています

      • ◉アフリカ社会課題の現場に行きたい
      • ◉アフリカの歴史や文化的な背景を知りたい
      • ◉援助だけじゃない、アフリカに関わる方法を探している
      • ◉アフリカや新興国に関わる仕事やプロジェクトに関わりたい
      • ◉テクノロジーや成長市場に興味がある
      • ◉アフリカのイノベーションエコシステムのキープレイヤーとネットワークを築きたい

募集要項

研修先国
南アフリカ
研修先都市
ケープタウン
研修期間

Day 1: ケープタウン到着日

 


 

Day 2: アフリカの大自然の美しさに触れる


  • ・テーブルマウンテンでプチハイキング・アイスブレイク
  • ・オリエンテーション(アフリカと南アフリカのイノベーションエコシステム・のブリーフィング)
  • ・ウェルカムディナー

ケーブルカーでテーブルマウンテンに上り、アフリカ大陸の自然を体感します。テーブルマウンテンの上は、そこにしかない植物や動物が生息していて、ハイキングコースになっています。

※強風でケーブルカーの運行がない場合はボタニカルガーデンを訪れ、自然の中でランチ


午後は、オリエンテーションを実施。アフリカの多面性をアフリカ社会全体から捉えるシステム思考、リベラルアーツの視点から捉え直し、訪問する意義と目的を共有します。

 


 

Day 3: 南アフリカの過去と現在を体感する


  • ・タウンシップ訪問
  • ・ウォーキングツアー
  • ・イノベーションハブ訪問
  • ・現地の起業家講演

南アフリカのタウンシップを訪れ、アパルトヘイト時代の歴史とその後のコミュニティを訪問します。

タウンシップ内のイノベーションハブでは、地元の子どもたちや若者が世界レベルのスキルや教育を受けられるよう支援する取り組みを視察します。

旅行業、ダンスチーム、NGO運営など様々な分野で活躍する現地の起業家やコミュニティリーダーからの講演を通じて、彼らが直面する社会課題とその解決策について学びます。



 

Day 4: 街から南アフリカの歴史と現在を学ぶ


  • ・ケープタウン大学訪問 - 大学の研究施設の訪問や学生との交流(予定)
  • ・ダウンタウンでランチ
  • ・ディストリクトシックス博物館(アパルトヘイトの強制退去の歴史)
  • ・SAISのブリーフィング

翌日から始まるSAISでの体験をより豊かなものにするため、南アフリカの過去や現在について考えます。



 

Day 5 & 6: スタートアップ・イノベーションの祭典に飛び込む


  • ・SAISメンバーによる会場案内 
  • ・グループごとに自由訪問
  • ・振り返りセッション

2日間にわたり、アフリカ最大のイノベーションイベントであるSA Innovation Summitに参加します。SAISメンバーによる会場案内を受け、グループごとに自由にイベントを探索しましょう。

スタートアップのピッチセッションやトークセッションに参加し、アフリカのイノベーションの最前線に触れます。



 

Day 7: ケープタウン出発日

研修日数、時間

■全体オリエンテーション

 8月10日(土)18:00-20:00(9月渡航者向け )

 

■事前研修

決まり次第ご連絡します。

 ※事前研修はできる限り、ご参加ください。
ただし、参加できなかった際は、事前研修の録画配信にてご対応させていただきますので、ご安心ください。

 

■現地研修 

2024年9月15日(日) 〜 2024年9月21日(土)

※現地集合・現地解散

 

■事後研修

9月28日(土)18:00-20:00 


  • ※プログラム内容は、より良くするために変更となる可能性があります。
費用
228,000円(税込)

※フライト代、ホテル代等は含まれておりません

 


 

◾️一次募集締め切り日:7月15日

◾️最少催行人数:8名

 

*締め切り日までに本申し込みをお済ませください 

*本申し込み先着順です。定員になり次第、募集は締め切らせていただきます

 

<お申し込み方法>

①仮申し込み

本Webページからのお申し込み

 

②本申し込み

仮申し込み時に登録したメールアドレス宛に同意書が届きますので、1営業日以内に電子サインをして提出してください

 

一次募集締め切りの時点で最少催行人数に満たない場合、プログラムは中止とさせていただきます。

 


 

◾️キャンペーン実施中!

 

早割キャンペーン!

Amazonギフト券5,000円プレゼント!

 

対象:7月15日(一次募集締め切り)までに本申し込みを完了した方

 

②友達紹介キャンペーン!

ご紹介してくれた方、ご紹介された方、どちらもAmazonギフト券5,000円分プレゼント(定員に達し次第、終了)

 

※友達紹介は何人でもご紹介可能です!例えば、5人ご紹介いただいた場合、ご紹介してくれた方は25,000円分、ご紹介された方は全員5,000円分のAmazonギフト券プレゼントになります。

 

 

必要なスキル・資格
特になし

※英語力は問いませんが、英語を使ったコンテンツが多くあります。英語を実際に使ってコミュニケーションをとってみる意欲を持ってご参加ください。

主催者紹介

【主催】タイガーモブ株式会社

 

 

 

参加者の声

今回が初開催です!
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