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日本とインドのビジネス連携を、主に食品・文化などの分野で進めている企業でのインターンです。具体的にはビジネス提案、市場調査、パートナー選定、プロモーション施策を支援しており、インターン生の皆さんも裁量を持ってこれらのチャレンジングな業務に挑戦することができます!
◆インドで日本企業の成長戦略に携わりマーケティングを学ぶインターンシップ
◆インターンシップ内容
1. 市場調査・分析
・インドの食品飲料(F&B)および文化分野における業界・競合他社調査を実施する
・日本製品および文化事業に関連する消費者動向、行動、規制動向を特定する
2. マーケティング・事業開発支援
・日本製品(食品、飲料、工芸品、RTDアルコール等)のブランディング、マーケティング・販売促進キャンペーンを支援。
・マーケティング資料、ピッチ資料、イベント資料を作成
・プロモーションイベント、見本市、文化交流活動の企画運営を支援
3. デジタル&データ分析
・消費者インサイトとオンラインエンゲージメントデータの分析
・デジタルマーケティング戦略(SEO、ソーシャルメディアキャンペーン、EC最適化)の提案
4. 戦略・コンサルティング支援
・インド市場進出戦略策定における日本企業への支援
・日本政府機関、文化団体、ビジネスパートナーを含むステークホルダー向けレポート作成

◆関連企業のインターン体験談
同一代表がインドで経営している別の企業での体験談の一部抜粋になります。
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最初は、今までに経験したことのない挑戦を求め、熱くなれるフィールドを求めインドに来たはいいものの全力でやっても成果が出ない、自分ではやっているつもりなのに全然成果が出ないことに悩まされました。
1ヶ月で9件の受注しか取れなかったんです。
会社に迷惑をかけた、自分のせいでデリーの皆さんに届ける情報誌の内容がが薄くなった。
そんなある日、インターン先の社長さんから「チェンナイへ行け」と言われます。
チェンナイ版を担当するのは自分1人。自分の成果がチェンナイ版の情報誌に反映される経験。
諦めたくない。成果を求める人間でありたい。単純に悔しい。
その思いが僕を突き動かしました。
それからは、「その場で出来る限りのことをすること」を心がけました。
チェンナイへの移動日の直前に社長から次のような激をもらいました。
「妥協するな。甘いんだよ。チェンナイでは一切の妥協を捨てて暴れてくれ。」
あの時はこの社長の言葉が理解できていたかはわかりませんが、目の前にいる相手の商品をみなさまに知らせる為に何ができるのかという考え方を実践していきました。
その結果、1ヶ月で9件しかとれなかった受注も、1日2件取れる週があったり、毎日1件ずつ受注できる日々があったりしました。その月のチェンナイ版では挽回することができ、
(中略)
現在僕は、社長からチームをまとめるリーダーの役割を任じられています。

当社は、日本とインドのビジネス連携の促進に取り組んでおり、特にインド市場における日本の食品・飲料・文化・観光プロジェクトに注力しています。
インド進出を目指す日本企業・機関に対し、ビジネス提案、市場調査、パートナー選定、プロモーション施策を支援します。
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