海外インターンシップ、海外インターンコミュニティはタイガーモブ

TOP/タイモブインフォ/【あなたならどこに行く?】東南アジアでのインターンシップ特集

【あなたならどこに行く?】東南アジアでのインターンシップ特集

  • 虎の知恵

【あなたならどこに行く?】東南アジアでのインターンシップ特集

 

 

タイガーモブでは、現在、急成長するアジア新興国を中心に、アフリカ、南米、中東など世界35カ国、約250件の海外インターンシップ先をご紹介しています。受け入れ先企業の規模や分野は多種多様。裁量権の大きいスタートアップやベンチャー企業を中心に、出来る限り皆様のニーズにお答え出来るよう、面白い!と判断したインターンのみを掲載しています。

 

ですが、こんなにも多くの海外インターンシップ情報があると、

 

「どの海外インターンシップに行けばいいの?」

「具体的にどんなことができるの?」

「そもそも海外インターンシップの魅力とは?」

 

などなど、選択肢が多すぎて何をすればいいのか分からない。どんなところに行けば自分のやりたいことができるのか分からない。という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

そこで!本日は、タイガーモブでご紹介している全インターンシップ情報から東南アジア圏で挑戦できるインターンシップ情報をピックアップしました!アジアでの挑戦機会を見つけるヒントとしてご活用ください!

 

 

 

|マレーシアインターンシップ

 

 

10年連続(2006年〜2015年)で日本人が移住したい国No.1に選ばれており、ビジネスもしやすい環境と言われているマレーシアでのインターンシップ特集!

 

1957年のイギリスからの独立以来、一貫して政権を維持している保守政権の下、国内総生産(GDP)はアジア諸国連合(ASEAN)の中でも2位となっており、現在も成長し続けている国となっています。イスラム諸国の中でも早く工業化を達成した、今後も最も早く先進国の仲間入りをすることが期待されているマレーシアでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/234 

 

 

 

|シンガポールインターンシップ

 

 

世界銀行発表の『世界で最もビジネスに適した国ランキング』のTOP5にランクインしている、シンガポールでのインターンシップ特集!

 

シンガポールが『世界で最もビジネスに適した国』に選ばれた理由として、会社設立の手続きが容易であることがあります。また、シンガポールは自国の資源を全く持たないため、政府が率先して世界中から優れた人材や企業を誘致し、自国の経済を押し上げる方針を取っています。東南アジアの中心に位置することからも、アジアに進出を狙うならば見逃すことはできないシンガポールでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/247

 

 

 

|インドネシアインターンシップ

 

 

約2億5000万人と世界第4位の人口を誇るインドネシアでのインターンシップ特集!

 

ジェトロ・ジャカルタの発表によると、インドネシアに拠点を置く日系企業は約1,500社(2015年時点)にも上り、経済上の相互依存関係を背景に、日本との友好協力関係は近年一層緊密化しています。人口の成長も著しく、その半分が20歳以下であることから、今後の内需の増加も期待できます。今後の成長が期待されるインドネシアでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/314

 

 

 

|ベトナムインターンシップ

  

 

2015年~2017年の平均実質GDP成長率が6.5%と、非常に高い経済成長を遂げているベトナムでのインターンシップ特集!

 

ベトナムは、人口が多く消費欲も旺盛なマーケットから、日本企業の進出も盛んです。例えば、バイク天国と呼ばれるベトナムですが、そのバイクのほとんどがホンダやスズキ、ヤマハなどの日本製品であることもあまり知られていません。

また、ビジネスにおいては、英語がスタンダード(現地の地場企業は、ベトナム語しか通じないことが多い)となっており、今後も英語ができる人材は、労働人口の拡大とともに増加する見込みです。そんなベトナムでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>> https://www.tigermov.com/info/detail/339

 

 

 

|タイインターンシップ

 

 

微笑みを絶やさない国民性から「微笑みの国」として知られるタイでのインターンシップ特集!

 

外務省の発表(2017年)によると、タイは東南アジアの中で日本人が最も多い国であり、その数は7万2千人近くに上ります。また、自動車産業の集積も進んでいるため「東洋のデトロイト」と呼ばれており、外資企業も多く参入しています。その発展過程には日本企業が大きく関わっており、タイの自動車生産量の9割以上は日本製品が占めています。そんなタイでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>> https://www.tigermov.com/info/detail/341

 

 

 

|フィリピンインターンシップ

 

 

人口が約1億人であり、ASEAN唯一のキリスト教国でもあるフィリピンでのインターンシップ特集!

 

2016年からロドリゴ・ドゥテルテ大統領が国政を執っており、インフラ投資の加速や外貨規制の緩和による外資誘致にも積極的に取り組んでいます。最近では、コールセンター事業のようなBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)産業の発展が著しく、全就業人口の半数以上が従事しています。人件費も安く、安定的な人口増加が続くためフィリピンでは、若くて豊富な労働力の供給が期待できます。そんなフィリピンでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/315

 

 

 

|ミャンマーインターンシップ

 

 

アジア最後のフロンティアとして脚光を浴びるミャンマーでのインターンシップ特集!

 

ミャンマーは独立後、軍事政権に暴動が多発し経済が低迷。その後も、国際社会からの制裁も受け一度は、世界経済からほとんど隔離された状態になりましたが、民主化により、自由市場経済へと転換に成功しました。この民主化に貢献したのがかの有名なアウン・サン・スーチーです。現在のミャンマーの経済成長率は、約6%と高い水準を維持しています。豊富な天然資源や低い賃金水準、地理的優位性などから、世界からの注目を浴びているミャンマーでのインタンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/334

 

 

 

|カンボジアインターンシップ

 

 

内戦終結後に多くの国からの支援を受け経済成長を続けてきたカンボジアでのインターンシップ特集!

 

現在のGDPは、約223億ドル。成長率は7%を上回る高水準を保っています。内戦の影響から若年層の人口比率が高く、賃金も低水準なことに加えて、米ドルが国内に普及しており、各国が事業展開拠点をカンボジアに選ぶ理由も十分納得できます。そんなカンボジアでのインターンシップをご紹介!

 

詳細はこちらから!>>>https://www.tigermov.com/info/detail/316

 

 

 

 

以上、東南アジアでのインターンシップ特集でした!いかがでしたでしょうか?タイモブでは、今回ご紹介した国や地域以外にも、海外インターンシップ情報は掲載しています。アジア以外での挑戦機会もゲットしたい!という方は下記の記事もチェックしてみてください!

 

>>>【あなたはどこに行く?】南米を舞台に挑戦できるインターンシップ特集

>>>【1週間から挑戦可能!】アフリカを舞台に挑戦できる海外インターンシップ特集

 

 

それでも、まだタイガーモブのインターンシップはたくさんありすぎて決められない!というあなた!!まずは気軽に相談してみてください!1人1人挑戦したいことは違っていて、1人1人行くべき場所は異なります。あなたの強み・弱みなどをお伺いしながら、やるべきことを全力で出来るようにあなたに合ったプログラムをご紹介します!

 

 

 

関連タイモブログ

pagetop

PAGE UP