
海外現地で奮闘した学生たちの成果発表の場。直近3か国から帰国した3名が現地での活動を振り返り、語り、宣言します。社会人経験のない学生たちがどうやって途上国のベンチャー企業(団体)で成果を出し、自分を成長させたのか。海外インターンを終えて次のステージに臨む学生たちの集大成の場となります。「挑戦を求める人たち」に向けたイベントです。

海外インターン中はがむしゃらに頑張れたのに、
帰国後の日常に戻ると、それが幻想かのように感じてしまう、燃え尽き感。
すごく面白い経験、素晴らしい経験をしたのに、
それを周りに上手く語れない。
そんな勿体ない経験者たちを集めて「成果発表会」を開催します!
そもそも自分した経験ってどんなものだっけ?
なにが人に「語れるんだろう?」
それがどんな意味・価値を持つんだろう?
「挑戦は無条件に美しい」
インターンにこれから挑戦する人、
インターン参加に迷っている人、
大学の後輩、
ご家族や友人、
インターン受入企業の人、
企業採用人事の人、
大勢の注目を浴びて、胸を張って語れる経験、
それだけでも名誉あること間違いなしです。

2026年2月10日(火) 18:00-19:00
開催形式: オンライン(Zoom)
※お申し込みいただいた方に、後日参加用URLをお送りします。
内容:
・海外インターンシップとは?
・成果発表と今後の挑戦宣言
・質疑応答
・タイガーモブ代表菊地からのコメント
・MVP賞決定!
参加費: 無料
このイベントはこんな方におすすめ
・海外インターン参加が決定している人
・海外インターンの参加を検討している人
・同じく海外インターンに参加した仲間たち
・登壇者の友人、ご家族
・海外インターン受入を検討している企業様
・大学キャリアセンターの方
・新卒採用担当の人事様
登壇メンバー
エントリーNo.1
岡本 一朗さん
関西外国語大学2年
9か月間台湾のインターンに参加。
海外で働いて、身につけた言語を活かすためにインターンに参加を決意。
インターンを経て、インバウンド事業の面白さに気づき、起業を視野にいれている。
エントリーNo.2
中村 和花さん
早稲田大学2年

夏休みを利用し、一か月間ネパールのインターンに参加。
ガクチカ作りと世界でインフラが整っていないといわれるリアルを見るため、インターンに挑戦。
インターンを経て、ネパールの人達に愛着が湧き、帰国後も自らネパールの活動に参加している。将来の選択肢にも変化があった。
エントリーNo.3
伊藤 小晴さん
東京外国語大学4年

9か月間カンボジアのインターンに参加。
日本の架け橋となる人材になるため、インターンに挑戦。
インターンを経験し社会人基礎力、異文化コミュニケーション力が身につく。
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